金武町の大綱引


金武町と言えば移民の村、水の里。昔から米どころで知られています。


「太鼓や鉦を打ち鳴らし、松明を明々と照らして、田の畔で綱を引け《

山に捨てられた老人が、害虫被害に悩む村人にこのように教えた。

害虫は治まり、以後村では年寄りを大切にした。

・・・という伝説があります。


1996年8月25日 金武町大綱引が17年ぶりに復活しました。



カラフルな・・・


支度の面々・・


サールーと呼ぶ


貫ち棒はまだ


ガークーを吹き


テービーをぶつけ


ガーエーをする


雌雄結合直前


勝負!


勝った!

(写真をクリックすれば、大画面でごらんになれます)




「やんばる・記憶の中から《に戻る

ホームページに戻る