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修正します。
そして、色域別のデータを
作成します。

ニス原紙を色別のデータに
分けてカットします。

テトロンのスクリーン枠に接着しますと、
製版は終了です。

持っているのはスキージという
ウレタンの硬質ゴムで、
版の上のインクをかきとる様に
手前に引きます。
その作業を限定枚数×色数
の回数分くり返しますので
基本的には体力で決まります。

15版使用しました
自刻、自刷りの世界が私には
合っている様です。

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