キンメモドキ
キンメモドキ

これはかつてアダン下と呼ばれるポイントの水深5mで撮ったもの。ポイントの使いすぎでもうこの根にこれだけのキンメモドキがつくことは期待できない。今年は0だった。来年もダメだろう。そう言えばガヒ島キンメの根も名前だけ残ってキンメのキの字もいない。せめて、オアシスは残したいので、あそこの根に直接アンカーをぶちこむショップには行かないように。