ラムネ

ラムネの歴史は古く、明治時代には玉入りラムネがすでに販売されていた。現在でもスーパーなどでビー玉の入ったラムネを見かけることがある。ビン探しの中でもいろいろ見つかるが、ここでは特徴的な物、代表的な物の2本を紹介する。


大変特徴的で、ビンの形は六角形。
ビー玉は底まで落ちる作りとなっている。自分で探したわけではなく、骨董店で買った物なので、どこの物で、いつ頃の物か全く見当がつかないが、結構古い時代の物だと思う。
代表的な形。その他にも色が緑っぽかったりうすかったり、何種類か見つけることができる。


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