スパイク付きのもの。消波ブロックや岩場では、これが一番! 足の指が分かれているだけで力の入り方が違う。しかも安い!
防水のオートフォーカスを使っている。立ち込みも水中撮影もOK! アップで撮れば魚も大きく見える。常にフラッシュを使用すれば逆光も気にならず、魚体も白銀に輝いて美しい!
テレスコピック(振出し)の短くて安いロッド。490円の物を3本も持っている。スペアロッドとしても最適。バイクでの釣行でも重宝する。出張や旅行の時は必ずカバンの中に。
釣り人の「正装」と私は思う。濡れてもすぐ乾くし、汚れも気にならない。
リリースが前提ならおすすめ。トリプルフックではフッキングが浅くなってバレることがある。昔は「管付きムロアジ」を流用していたが、今はルアー用に「タテ菅」の商品もある。
ライントラブルがあれば、スプールをチェンジ。ラインも太さを替えたり、ナイロン、PEと巻いておけば1個のリールを数倍に活用できる。
ロッドが折れた時、釣りの行き帰りでの事故、遭難時の捜索費用がカバーできる。各種の保険会社で取り扱っている。費用も安いし、入っていて損はない!
普段は眼鏡の私は、度付きのものを愛用。沖縄の紫外線は強烈、これが無くてはちょっとツラい!
暴れる魚、歯の鋭い魚からフックを外すには必要。ステンレス製の細長い物を愛用。ホームセンターで2000円程度するが、一生ものと思えば安い。腰にぶら下げておけば、ラインを切ったりするのにも便利。魚体に触れずにリリースも可能。