newsのページ。

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※grooveに来られるお客様へ駐車場のお知らせ。
grooveのある勢理客交差点の角にある海邦銀行裏手にある勢理客産業の駐車場を夜はgrooveが管理しています。
駐車するにはgrooveで駐車券を受け取って車のダッシュボードへ置いて下さい。
料金はgrooveでお支払いください。料金500円です。
※必ずgrooveで駐車券を受け取って駐車して下さい。
※駐車場内では騒いだり、大声で話したりしないで下さい。
※駐車券の無い車両はレッカー移動されます。
※勢理客産業さんのご好意で使わせていただいているのでルールは守って下さい。
よろしくお願いします。





皆様の期待にお応えして遂にgrooveにおつまみ登場!
ホクホクのポップコーン
さば、いわし、サンマなどの缶詰
クリームチーズ&漬け物クラッカー(宮古島のお母さんの漬け物)
クリームチーズ&味噌クラッカー(宮古島のお母さんの味噌)
クリームチーズ&アーモンドクラッカー
金ちゃんヌードル

全て300円!





毎週火曜日はジャムセッション演ってます。
いろんな楽器の方が来てくれたらきっと楽しいです。
だいたい21:00頃から始まる感じです。






毎週日曜日、RBCiラジオ、サンデーアッチャー14時に
2009年型の音楽コーナー!「アンダーグラウンド・ウォーカー」というのが始めました。
山城智二さん小林真樹子さんと共にgroove的に音楽を考えていきます。
是非聞いてみて下さい!
皆様に惜しまれつつ番組が終了しました...





※grooveではoff note関連のCDを販売しています。







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2018年に決まっているライヴ!

5月20日、日曜日

コントラバスのリペアをしませんか?

東京から弦楽器工房高崎の職人さんが来沖してコントラバスのリペアを行います。
2018年5月20日(日曜日)、21日(月曜日)に浦添市grooveで行います。
主なリペア内容
弓の毛替え
弦高調整
上ナット調整
魂柱調整
魂柱替
ハガレ
上記の修理以外の修理に関しては御連絡を頂ければ、見積もり等をお答え致します。
リペア会場:groove
浦添市勢理客2-18-10地下1階
098-879-4977
groove@cosmos.ne.jp
電話取れない事が多いのでメールでの連絡お願いします。
担当:上地
リペアの予約、時間、駐車場などはgroove上地までお問い合わせください。

※リペア時間13:00から19:00まで




























5月21日、月曜日

コントラバスのリペアをしませんか?

東京から弦楽器工房高崎の職人さんが来沖してコントラバスのリペアを行います。
2018年5月20日(日曜日)、21日(月曜日)に浦添市grooveで行います。
主なリペア内容
弓の毛替え
弦高調整
上ナット調整
魂柱調整
魂柱替
ハガレ
上記の修理以外の修理に関しては御連絡を頂ければ、見積もり等をお答え致します。
リペア会場:groove
浦添市勢理客2-18-10地下1階
098-879-4977
groove@cosmos.ne.jp
電話取れない事が多いのでメールでの連絡お願いします。
担当:上地
リペアの予約、時間、駐車場などはgroove上地までお問い合わせください。

※リペア時間12:00から17:00まで




























5月26日、土曜日

Flamenco Live(フラメンコライヴ)

フラメンコユニットRaiz de Hierba(ライス デ イエルバ)

ギタリスト・西井顕司と踊り手・須永実季によるフラメンコユニットRaiz de Hierba(草の根)。正統派でありながらも独自のフラメンコ世界を展開。各メディアへの出演、楽曲提供なども多数。また、様々なジャンルとのコラボも注目を集めている。
西井顕司[GUITAR]
フラメンコギターを伊藤茂に師事。96年、01年スペインに渡る。帰国後、フラメンコギターの研鑽を積む傍らジャズ理論を独学。国内外でのフラメンコの舞踊伴奏の他、各種アーティストのサポート、TV・CM・CD等の音楽製作に参加。ラテンジャズ、ボサノバ、サンバのバンドやジャズギターデュオ等にも参加。元レッドウォーリアーズのダイヤモンドユカイのアルバム、ライブに参加。松方弘樹主演映画「獅子の血脈」のサントラにて全面的にスパニッシュギターを演奏。タップダンスユニット「ストライプス」のライブに参加。2007年初のソロアルバム『Seeking』(KMTS0001/発売元VoicelessViolence/流通ダイキサウンド)を発表。優れた作曲センス、音楽性が月刊誌「CDジャーナル」・「パセオ」をはじめ、各方面で高い評価を得る。

須永実季[DANCE・PERCUSSION]
3歳よりクラシックバレエを始める。高校時代は新体操、大学入学後、フラメンコ,ジャズダンス、モダンバレエなど様々な舞踊を学ぶ。大学在学中ニューヨークに短期留学、様々な舞踊の研鑽を積む。’95単身渡西、現地のフラメンコに触れ、フラメンコに専念することを決意。その後数回にわたる渡西で自己のスタイルを追求。
’97東京に居を移し、フリーの踊り手として各地で様々な活動を行う。
現在沖縄にてライブを中心に活動。フラメンコの裾野が広がるべく、垣根のない生きたフラメンコを体現することを目指している。



弓座志簡[drums]

栃木県出身
15歳でドラムを始め松本照夫、ジョニー吉永等に師事。ブルースの世界で内海利勝、SOUL YOSHIKI等のドラマーを務め、その後はロックの世界に舞い戻りメジャーデビュー。ONE OK ROCK、10FEET、SIM、COCOBAT、かりゆし58、東京スカパラダイスオーケストラ等と共演。3年前に沖縄に移住し現在では那覇市松山でドラムスクールを開業し若手を育てながらもミュージシャンとしても活躍する。沖縄ではきいやま商店のバックドラマーやFUNKISTのツアードラマーを務める。



※前売り予約はこちらまで!groove@cosmos.ne.jp
開場20:00
開演21:00
料金1,500円+ドリンクオーダー































5月27日、日曜日

國仲勝男・上地gacha一也 DUO & SESSION

國仲勝男[bass]

沖縄県宮古島生まれ。1978年山下洋輔グループに参加。
1980年、小山彰太、梅津和時、向井滋春とドイツのドナウエッシンゲン現代音楽祭に参加。その後ラバーブ、ヴィーナ、琵琶、ウード等の民族楽器による演奏活動を経て、2007年よりサイレントギターによる独自のサウンドを追求。これを『六絃』と名付ける。林栄一、小山彰太とのトリオ座、チェロの星衛等との様々なセッションと枠にとらわれない活動を繰り広げている。



上地gacha一也[double-bass]

1968年沖縄生まれ。ジャズ、フリージャズ、ロック、ポップス、ブルース、即興音楽など、様々な沖縄周辺のミュージシャンとのセッションを行なっている。特に即興音楽においては、沖縄県内の即興演奏家を集めたイベントを自身の経営するライブハウス『Groove』で定期的に開催。世界各地から前衛音楽家が彼のもとに訪れ、Grooveの歩みとともに、沖縄アンダーグラウンド、沖縄前衛音楽を担ってきたベーシストである。2005年に結成した勢理客オーケストラではバンドマスターを務める。Shaolong To The Sky、マルチーズロック、ハシケントリオでも活動中。



※前売り予約はこちらまで!groove@cosmos.ne.jp
開場18:30
開演19:00
料金2,000円+ドリンクオーダー

































5月29日、火曜日

AYAGU evolution inter play with souland soul vol.5

砂川タダマサ[drums]
兼島卓司[piano]
上地gacha一也[double-bass]




砂川タダマサ[drums]
宮古島平良出身 高校を卒業後、東京メーザーハウスにて ドラムを学び、菅沼孝三や熊谷徳明氏に師事。卒業後は、六本木や赤坂等で jazzのセッション等に参加し、現在は宮古島で自身のバンド、BOROBORON'Sやセッション等の活動をしている。2018年からAYAGU evolution inter play with souland soulを主催。沖縄本島、日本国内と宮古島のジャズの交流イベントを開催する。
※ライヴ後はセッションもありますよ!



※前売り予約はこちらまで!groove@cosmos.ne.jp
開場20:00
開演21:00
料金2,000円+ドリンクオーダー

































5月30日、水曜日

Steve Eto・国吉亮・上地gacha一也

Steve Eto(スティーヴエトウ)[percussion]


国吉亮[vocal.guitar]


上地gacha一也[double-bass]




※前売り予約はこちらまでgroove@cosmos.ne.jp
開場20:00
開演20:30
料金2,500円+ドリンクオーダー
































5月31日、木曜日

FRODE GJERSTAD TRIO


FRODE GJERSTAD TRIO
FRODE GJERSTAD[altosax.clarinet]
PAAL NILSSEN-LOVE[drums]
JON RUNE STROM[double-bass]


ペーター・ブロッツマン、エヴァン・パーカー他、数々のフリージャズ界のツワモノたちと共演してきたノルウェーのサックス奏者FRODE GJERSTAD率いるトリオ。
欧州フリー・ジャズ・シーン最後の巨人が遂に来日!
伝統的なジャズ・スタイルに早くから民族音楽の要素や国民性を反映した美的感を取り入れ、ECM等のレーベルを通じて極めて個性的な音楽を世界に向けて発信して来た北欧の小国ノルウェー。国民的サックス奏者であるヤン・ガルバレクの経歴を振り返ると、ファラオ・サンダーズやガトー・バルビエリらフリー・ジャズ系リード奏者の影響がむき出しのデビュー当時から、今日のガルバレクが奏でるイージー・リスニング・エスノ・ジャズに至るまで、絵に描いた様に明快な軌道が見える。それをそのままノルウェーのジャズの歴史と解釈する者は少なくないだろう。しかし70?80年代を通して続いたガルバレクとその仲間たちの支配的な影響力の影で様々な音楽スタイルがうごめき、数多くの知られざる物語が展開していた。フローデ・イェシュタはその中でも特に重要な物語の主人公である。
1948年スタヴァンゲル市に生まれたイェシュタは根っからの前衛ジャズ・ミュージシャンである。元々はトランペット奏者として即興演奏に携わるようになったものの、アルバート・アイラーやエリック・ドルフィーに魅了されて21歳でサックスに転向。71年年から数年の間ノルウェーよりもフリー・ジャズが盛んだったスウェーデンに滞在し、多くのミュージシャンと共演。75年にスタヴァンゲルに戻るや否や、同じく地元出身の鍵盤奏者アイヴィン・オネ・ペダーシェンと意気投合、即興演奏を様々な側面から探るべくデュオとして、更に他の演奏家も交えながら活動を続ける。
81年、イェシュタは SME(Spontaneous Music Ensemble)の創立メンバーとして知られるイギリス人ドラマー、ジョン・スティーヴンスと運命的な出会いを果たす。イェシュタ、ペダーシェン、スティーヴンスはトリオを結成し、これをDetailと命名。翌年ペダーシェンの退団と共に南ア出身のベーシスト、ジョニー・ディアニが参加。ディアニの没後(86年)はポール・ロジャーズ、続いてケント・カーターがベースを担当した。Detailは時にボビー・ブラッドフォード(tp)やビリー・バング(vln)を4人目のメンバーとして迎えながら94年にスティーヴンスが他界するまで活動を続けていた。Detailの面々に加え、イェシュタはこれまでボラ・バーグマン(p)、ニック・スティーヴンス(b)、ルイ・モホロ(ds)、ポール・ラザーフォード(tb)、ペーター・ブロッツマン(s、cl)、ハミード・ドレイク(ds)、ウィリアム・パーカー(b)、エヴァン・パーカー(s)、ケヴィン・ノートン(ds)、トニー・マーシュ(ds)、サビール・マッティーン(s)、ハン・ベニンク(ds)といった、正にインターナショナルな強者たちと共演したりグループを組んだりしている。また、イェシュタはノルウェーの若手にもアヴァンギャルド・ジャズの魅力を伝えるべく、90年代初頭スタヴェンゲルにてCirculasione chestraを結成。フリー・ジャズ界有数のこのビッグ・バンドは当初から積極的に電気楽器やロック・リズム、エレクトロニクス、ノイズ等を要素として取り?入れ、定期的にではあるが現在も意欲に満ちた活動を続けている。この実験的なグループの初代メンバーには期待の新鋭ポール・ニルセン・ラヴもいた。Circulasione Totale Orchestraと行行して、より身軽な編成を実現するべくイェシュタはオーケストラの心臓部であるニルセン・ラヴ(ds)、オイヴィン・ストレスン(b)と共にFrode Gjerstad Trioを結成、国際的な活動をスタート。2011年にベーシストがストレスンから若手の逸材ヨン・ルーネ・ストレムにバトンタッチしたことにより、今回来日するのはますますパワーアップした新しいフローデ・イェシュタ・トリオである。
フローデ・イェシュタのアルト・サックスは日本のファンにきっと強烈な印象を与えるであろう。有り余る程のスピード感とパワーはもちろん、極めて肉声的な音色も凄まじく、まるで魂の叫びのように聴く者の胸元に突き刺さる。ペーター・ブロッツマンはイェシュタをズバリ「アイツは吹ける!」と評している。
アトミックやザ・シングを始めとする数多くの人気グループでも活躍するポール・ニルセン・ラヴにとってイェシュタは師匠であり、音楽的な育ての親である。2人の共演暦はほぼ四半世紀とあって、互いに手の内を知り尽くしている。従ってニルセン・ラヴのもっとも自由で伸び伸びとした演奏がこのトリオで聴かれる。ストレムはまだ29歳だが、早くもノルウェーのナンバーワン・ベーシストの地位を脅かす存在であり、その生々しい音色と豪快な指使いのインパクトは大きい。永く太い絆から滲み出る精神性、新鮮な血の混入から生まれたエナジー。フローデ・イェシュタ・トリオの来沖公演は必ずやあなたの身も心も動かすことでしょう。


https://en.wikipedia.org/wiki/Frode_Gjerstad

2018/05/31 沖縄 Groove
2018/06/01 宮崎 Lifetime 
2018/06/02 福岡 Back Stage
2018/06/03 神戸 Big Apple 
2018/06/04 東京 Pit Inn
2018/06/05 東京 Pit Inn
2018/06/06 千葉 Jazz Spot Candy


※前売り予約はこちらまでgroove@cosmos.ne.jp
開場20:00
開演21:00
料金3,500円+ドリンクオーダー































6月9日、土曜日

大友良英 featuring 吉増剛造 SPECIAL 2 DAYS!!
大友良英ソロ

大友良英




大友良英ノイズギターソロと、大友と吉増剛造のデュオ。SPECIAL 2 DAYS!!
沖縄県立美術館で開催中の吉増剛造展の関連企画「”k-oto-ba (ことば)”・コレクティブ・オーケストラ」の開催にあわせて来沖するふたりのスペシャル・ライブ。
9日は大友良英のノイズ・ギターを、そして10日は沖縄県立美術館で行うオーケストラのアフターライブとして、大友と吉増のデュオを予定しています。
何が起こるのかどちらも見逃せません。ぜひご来場ください!


関連情報
「”k-oto-ba (ことば)” コレクティブ・オーケストラ」も参加者・観覧者を募集中です。
ぜひご参加ください。
http://okimu.jp/sp/event/1520144195/



大友良英(おおともよしひで)
ギタリスト/ターンテーブル奏者/作曲家/映画音楽家/プロデューサー
1959年横浜生れ。十代を福島市で過ごす。常に同時進行かつインディペンデントに即興演奏やノイズ的な作品からポップスに至るまで多種多様な音楽をつくり続け、その活動範囲は世界中におよぶ。映画音楽家としても数多くの映像作品の音楽を手がけ、その数は70作品を超える。近年は「アンサンブルズ」の名のもとさまざまな人たちとのコラボレーションを軸に展示する音楽作品や特殊形態のコンサートを手がけると同時に、障害のある子どもたちとの音楽ワークショップや一般参加型のプロジェクトにも力をいれ、2011年の東日本大震災を受け福島で様々な領域で活動をする人々とともにプロジェクトFUKUSHIMA!を立ち上げるなど、音楽におさまらない活動でも注目される。2012年、プロジェクトFUKUSHIMA ! の活動で芸術選奨文部科学大臣賞芸術振興部門を受賞、2013年には「あまちゃん」の音楽他多岐にわたる活動で東京ドラマアウォード特別賞、レコード大賞作曲賞他数多くの賞を受賞している。



※前売り予約はこちらまでgroove@cosmos.ne.jp
開場19:00
開演20:00
料金3,000円+ドリンクオーダー

































6月10日、日曜日

大友良英 featuring 吉増剛造 SPECIAL 2 DAYS!!
大友良英 吉増剛造デュオ

大友良英


吉増剛造



大友良英ノイズギターソロと、大友と吉増剛造のデュオ。SPECIAL 2 DAYS!!
沖縄県立美術館で開催中の吉増剛造展の関連企画「”k-oto-ba (ことば)”・コレクティブ・オーケストラ」の開催にあわせて来沖するふたりのスペシャル・ライブ。
9日は大友良英のノイズ・ギターを、そして10日は沖縄県立美術館で行うオーケストラのアフターライブとして、大友と吉増のデュオを予定しています。
何が起こるのかどちらも見逃せません。ぜひご来場ください!


関連情報
「”k-oto-ba (ことば)” コレクティブ・オーケストラ」も参加者・観覧者を募集中です。
ぜひご参加ください。
http://okimu.jp/sp/event/1520144195/



大友良英(おおともよしひで)
ギタリスト/ターンテーブル奏者/作曲家/映画音楽家/プロデューサー
1959年横浜生れ。十代を福島市で過ごす。常に同時進行かつインディペンデントに即興演奏やノイズ的な作品からポップスに至るまで多種多様な音楽をつくり続け、その活動範囲は世界中におよぶ。映画音楽家としても数多くの映像作品の音楽を手がけ、その数は70作品を超える。近年は「アンサンブルズ」の名のもとさまざまな人たちとのコラボレーションを軸に展示する音楽作品や特殊形態のコンサートを手がけると同時に、障害のある子どもたちとの音楽ワークショップや一般参加型のプロジェクトにも力をいれ、2011年の東日本大震災を受け福島で様々な領域で活動をする人々とともにプロジェクトFUKUSHIMA!を立ち上げるなど、音楽におさまらない活動でも注目される。2012年、プロジェクトFUKUSHIMA ! の活動で芸術選奨文部科学大臣賞芸術振興部門を受賞、2013年には「あまちゃん」の音楽他多岐にわたる活動で東京ドラマアウォード特別賞、レコード大賞作曲賞他数多くの賞を受賞している。



吉増剛造(よしますごうぞう)
1939年東京に生まれる。慶応義塾大学文学部在学時に詩作を始める。1970年『黄金詩篇』(思潮社)で第一回高見順賞を受賞。以降、数多くの文学賞を受賞する。国際的に最も評価の高い日本人の現代詩人の一人として知られ、文化功労者および日本芸術院会員に選ばれている。



※前売り予約はこちらまでgroove@cosmos.ne.jp
開場20:00
開演21:00
料金3,000円+ドリンクオーダー

































6月17日、日曜日

W.Cカラス・沖縄ツアー



W.C.カラス
blues singer songwriter
1964.5.21.富山県小矢部市生まれ。高岡市在住。ふたご座 o型
木こり(樵)を生業としている。2013年3月 48歳で録音した初めてのアルバム『W.C.カラス』をリリースすると、ブルース界の革命児として大きな話題を呼ぶ。ブルースを基本にしつつも、その音楽にはパンク、フォークソング、ニューオーリンズ音楽、文学、映画など幅広いエッセンスが感じられる。ブルースを引っ提げ、ジャンルを超えて交われる数少ないシンガーである。ソロのほか、WILD CHILLUN、W.C.カラス&ウッドカッターズ等のバンドでも定期的に活動。jumpin'正吉とカラス、ブルーストレイン、アパッチ、BBQbrothers、point を経て、2003年ごろより独りで歌うようになる。
1986年 ブルーストレインとして全日本ブルースハープバンド選手権で優勝。
2013年3月48歳にして初めてのアルバムをクニタチ☆レコーズより発表する。
9月18日Pヴァイン・レコードよりデビュー
2014年きこりとして働きながら、年間99本あまりのライブを全国で敢行
2015年4月FMとなみ、中央FMでラジオ番組スタート
6月12日W.C.カラス&WOOD CUTTERS(岡地曙裕、井上JUJU博之、江口弘史、)高円寺JIROKICHIにてライブデビュー
2015年8月26日セカンドアルバム『うどん屋で泣いた』リリース。参加ミュージシャン モアリズム、梅津和時、Kotez、LEE、モミー、白澤GB淳、ズクナシ
2015年12月23日3作目ミニアルバム『信じるものなどありゃしない』リリース(女優・室井滋とのコラボ)
2016年1月KNBテレビでドキュメンタリー番組放送
2016年7月NHK東海北陸7県「日曜TUBE」で「ブルース!富山」と題したドキュメンタリーが放送される
2016年9月富山市フォルツァ総曲輪で「BLUES TIME」と題したワンマンコンサートを開催。SOLD OUTとなる。



真栄田ブルースバンド




Bend Makerは出演出来なくなりました。



※前売り予約はこちらまでgroove@cosmos.ne.jp
オープン18:30
スタート19:00
ミュージックチャージ2,000円+ドリンクオーダー



































6月27日、水曜日

精神分裂night
ORCA「UNDEAD」EPレコ発LIVE!

ORCA
viridain
midnight animation
THE GOAT

http://orcaurora.jimdo.com



※前売り予約はこちらまで!groove@cosmos.ne.jp
オープン20:00
スタート20:30
ミュージックチャージ1,000円+ドリンクオーダー































6月30日、土曜日

Thelonious Monk Tribute Live
セロニアス・モンク トリビュートライヴ

小林しおり[trombone]
知念嘉哉[guitar]
川崎巽也[guitar]
嘉手川徹[guitar]
上地gacha一也[bass]
城間和広[drums]



※前売り予約はこちらまでgroove@cosmos.ne.jp
オープン20:00
スタート21:00
ミュージックチャージ2,000円+ドリンクオーダー































7月1日、日曜日

GUSUKU ROCKER'S NIGHT vol.1
8/19に開催される「Shaolong To The Sky 15th Anniversary LIVE at GUSUKU 」への資金造成なので中城城跡で一緒に楽しみたい皆さんの気前の良い期日前投げ銭もお待ちしています。

當山貴史[vocal.guitar]

當山貴史(シャオロン・トゥ・ザ・スカイ)
コザ生まれ北中城育ち。ロックバンドShaolong to The Skyのギター・ボーカル。3枚のアルバムをリリースしジャパンツアー、アジアツアーを開催。『MONGOL800 ga LIVE OKINAWA Live House Circuit 08』、大阪FM802主催イベント『ミナミホイール』や地元沖縄でのオリオンビアフェストなど県内外各地のイベントへも出演。オリオンビール社CMソング、TOYOTAアクアプレゼンツビーチクリーンキャンペーンソングなど担当。琉球放送RBCiラジオ開局60周年記念時報ソングとして「愛の歌」が選ばれ現在もオンエア中。ラジオ沖縄の「カラフル」にて毎週二時間の番組パーソナリティーとしてや、地元の世界遺産「中城城跡」にて行われているGUSUKU ROCK FESを企画し、実行委員長を務めるなど、沖縄県を代表するアーティストである。



ゲスト
アラカキヒロコ[vocal.piano]

アラカキヒロコ
文学的かつ時にシニカルな歌詞世界と力強い歌声を持ち、ピアノを基調としたサウンドで繊細さと『ピアノリフ』とも呼べる明快さが心地よい、沖縄出身のシンガーソングライター。タカハシヒョウリ(オワリカラ)のソロプロジェクトでは鍵盤/コーラス。音楽で携わった映像作品に『卒業』(監督:太田信吾、イメージフォーラムフェスティバル2010「ジャパン・トゥモロウ」優秀賞受賞)、『FLying Boat FLoat - 飛行艇、浮かぶ - 』(監督:工藤里沙)など。2011年7月1stミニアルバム『かぎりある物語』リリース。東京都内を拠点に日本各地で演奏。出演イベントにMEGA★ROCKS2011、MINAMI WHEEL 2011、J-WAVE SPRING FESTIVAL@トーハク、SAKAE SP-RING 2012など。2015年10月〜2016年7月Fm yokohama『ナライブサン』パーソナリティ。



※前売り予約はこちらまでgroove@cosmos.ne.jp
オープン19:00
スタート20:00
ミュージックチャージ2,000円+ドリンクオーダー

































7月2日、月曜日

古川真穂and国吉亮


古川真穗
1999年 "4D-JAM"のボーカリスト「ふるかわ魔法」としてデビュー。 デビューシングル"COCORO"は沖縄をはじめ日本全国でのチャートインを果たす。さらにブルースユニット"The Blue Films"をはじめ、ラジオ DJ 加美幸伸との幕間寸劇的デュオ"ScatRaw "や、自然との調和を祈りパフォーマンスするプロジェクト"古川真穂と光合成"など活動の幅を広げつつ、近年は海外においても路上パフォーマンスやオープンマイクに挑戦。また、"歌うバーレスカー"としてバーレスクショーにも携わることで独自の表現を進化させ続けている。ジャンルやカタチを超え、唯一無二の世界観で表現する歌声は、一度聞くと虜になる「魅惑のカメレオンボイス」。
2017年12月より3か月連続で配信限定シングルリリース。今年3月25日にはキャリア 19年目にして“古川真穂”名義と しては初めての『曲線 is...』がリリースされた。4 月16日には同アルバムの配信開始。これまでにシングルCD9枚、アルバム6枚、アナログ盤3枚、DVD1 枚をリリース。



国吉亮
沖縄県コザ出身。
18歳の頃より米軍基地内のあるコザを中心に様々なバンドで修業しながら、プロとしての活動をスタ−トさせる。現在までに、数多く様々なジャンルのアーティストのライブサポートやレコーディングに参加。沖縄ミュージック界の第一線で活躍し続け、ギタリストとしての存在をアピールし続けている。ギタリストとしての活動の他アレンジや楽曲提供、自身のソロ活動も精力的に行っている。ロック・ブルースフィーリング溢れる独特のギターテクニックに定評があるギタリストである。



※前売り予約はこちらまでgroove@cosmos.ne.jp
オープン20:00
スタート20:30
ミュージックチャージ2,000円+ドリンクオーダー
































7月6日、金曜日

バーチャル民謡酒場「かつら浜 Vol.8 in 沖縄」
神奈川藤沢BarCane'sで始まったバーチャル沖縄民謡酒場かつら浜。記念すべき末広がりの第8回目を沖縄ライブハウス界重鎮の浦添grooveさんで開催させて頂きます。
メイン唄者は照屋政雄。沖縄民謡界だけでなく、お笑い漫談家、TVCM出演、ラジオパーソナリティー、映画界でも主役級の俳優として活躍中の79歳現役の民謡唄者です。
花を添えますのは「照屋まさおバンド」新垣エリヤ[ドラム]金城春菜[ベース]かつら[囃子&三板]


照屋政雄




照屋まさおバンド


照屋政雄[唄.三線]
新垣えりや[ドラム]
金城春菜[ベース]
かつら[三板.囃子]



照屋政雄
1939年読谷村生まれ。野村流古典音楽師範・照屋林山師匠に師事し、その後人間国宝・島袋正雄師範に師事。三線店を独立開業しながらラジオ・テレビ等で沖縄民謡を発表。「トゥルルンテン」「ちょんちょんキジムナー」「流れの渡り鳥」「明日からや」などのヒット曲を出す。また02年映画「ホテル・ハイビスカス」、09年「さんかく山のマジルー」「南の島のフリムン」などに出演し、コミカルな演技を披露する。



※前売り予約はこちらまでgroove@cosmos.ne.jp
オープン19:00
スタート20:00
ミュージックチャージ3,000円+ドリンクオーダー































7月13日、金曜日

美穂蘭「蘭じゃの箱」レコ発ツアー


美穂蘭[vocal.guitar]
シンガーソングライター 宮崎県出身、大阪在住 
1995年よりバーやストリートにて弾き語りを始める。2003年「七変化・美穂蘭」2009年「ヘビオンナ」発表。2004年スタートの音楽ショー「ナイトクラブへようこそ」は、企画、構成、演出、主演を兼ね、ライフワークとなっている。オリジナルほか、昭和歌謡を得意とし、近年は古賀メロディーなどの演歌にもチャレンジ。「艶歌ライブ」と題して大阪西成の老舗のライブハウス『難波屋』にて定期的に出演中。2016年より学童保育にて音楽講師を務め、その活動が毎日新聞に掲載される。『車のことならTAX』などTVCMソングから、施設慰問まで幅広く活動中。2018年9年ぶりのアルバム「蘭じゃの箱」レコ発ツアー開始。



※前売り予約はこちらまでgroove@cosmos.ne.jp
オープン20:00
スタート20:30
ミュージックチャージ1,000円+ドリンクオーダー































7月31日、火曜日

Rolly Roll Band (RRQ)


ローリー[vocal.guitar]
誤得久朝"NOW"[keybords]
城間和広[drums]
上地gacha一也[bass]



※前売り予約はこちらまで!groove@cosmos.ne.jp
オープン20:00
スタート20:30
ミュージックチャージ2,500円+ドリンクオーダー